DP-1もやってきた
さてさて、DP-1の評判がよいもので、予約していたものを購入してみました。
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正直言って、使いこなしが難しいカメラです。
カメラとしての操作性は、5年前のようなもので、ほめられたものではありません。
のんびりとしたカメラで、RAWでとらないと、安心していられません(^^;)
暗所が苦手で、室内は手ぶれのオンパレードです。室内では、もう、あきらめました。
ISO800はどうかという人もいるかもしれません。正直、苦しいです。400でさえ、ためらいますよ。
手にした感じも、GR-Dの圧勝です。ワイコン、テレコンといったアクセサリーもありません。
強い光にたいして、赤い四角の陰がはっきりでます。こりゃ、だめです。AFのスクリーン(?)が写っているような気がします。故障かと思いました。というか、故障にしてほしいです。
起動したときに鏡筒が伸びてくるときの音、すごくないですか?どこか外れているのかと思うぐらい、ギーコーギーコー、言います。
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いいところは … きとんと撮れば、すごい絵になる … ということでしょう。
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これから、いろいろ可愛がってみることにしましょう。でも、私には、ちょっと、大変そうです(^^;)
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